笑顔の裏には



駿介を私の足にしたあと


月日はたち
クリスマスイブとなったのだ


私は、女寂しく
一個上の親友、
愛弓(あゆみ)と、緋月(ひづき)の
二人とクリスマスパーティーをしていた。


呑んだりケーキ食べたり
楽しんでいたけれど
何かがたりない。


そうだ、男だ。


mixiに呟いた
よかったら女三人のクリパにきたい人いますかー?と。


そしたら次々と私のコムが鳴り出した。


最初に来たのが、那々海(ななみ)くんだ。
地元で有名な先輩

有名といっても父親がヤクザで、ジャンキーで有名だった。

背がたかくて優しそうな顔立ちだが、男嫌いな私にとってゎ利用価値でしか見えなかった。


那々海くんゎ次の日仕事だからと早めに帰ってしまったが明日遊ぶ約束をした。


その後ゎ他元の先輩。
林田先輩と、尚吾(しょうご)先輩



地元で喧嘩が強くて有名な、凌哉が現れた。凌哉にゎ彼女がいたので完璧眼中になかった。


これからあんな事もあるとわからずに。


私は、駿介を呼び出しクリスマスプレゼントをもらってお礼にsexした。



次の日になり、那々海くんちに
愛弓と、猿先輩と
鍋パをした。

私は、1週間以上家をでていたので
0時前に帰るといったが
酒呑んでつぶれてしまい、

起きたら5時だった。

となりにいたのは、裸の那々海くん


何がなんだかわからなかったが。
どうでもよかった。

そのまま那々海くんがお仕事なので
家まで送ってもらった。

一眠りしたころに、lineがきていて
みたら那々海くんから