「うちさ~、皇君とヤッちゃった(笑)呼び出されていったらいきなり押し倒されたんだよね。誰にもゆあないで(>_<)」
私は、言葉を失った
こんなことありえない
そんなことするわけない
しかもひどいことに
「俺さ~あいつと付き合ってんのだりーからクリスマスに振ろうと思ってんだよね最高だべ(笑)(笑)」
だなんて、夕凪に話していたらしい。
こんなにつくしたのに
皇の好きな髪型にしたのに
こんなに愛していたのに
私は、コムをかけまくった。
でたら普通に機嫌よかった
「わり~仕事だったわ!学校は、ちゃんといったか?いかないとだめだぞ」
だなんてぬかしていたけど、
私が発した一言は、
「おめえヤッただろ、夕凪と」
そしたらヤッてないといいきっている。
「今からいくから家にいろよ」
話きいたら本当にヤッたらしい
私とのHに飽きてまがさしたと。
私は、そっこう別れをつげ
お前をつぶす
夕凪も…
私は、こう誓った
