たくさん愛して、? 短編

「悠希、、先輩、お疲れ様、、です♪」

走ってきたから息上がっちゃったww

「おぅ、ありがとなw
ぁ、りか、今先輩つけたな?ニヤ」

「!?だって、学校ですよ!?
みんないるし...」


すると、先輩は、私の耳元で、、




「だから?みんな知ってんだからへーきだろ?ほら、呼べよ、、」

って、つぶやいた、、、



「ひゃ、、ゆうき///」



「ん、合格ww
キスしちゃいたいくらいかわいい」



「!?
そんな、///」


「慌てちゃって、かーわぃ」



「ゆ、ゆうきのばかーーーーー///」




すると、、、


ちゅ

「ごめんって、許して?」


「///ほ、ほっぺに、、」


そぅ、先輩は私のほっぺにキスしたの、、






「ん?口のがよかったか?ニヤ」





「意地悪///」