私の好きなカレの名前





でも、あまり深く考えない事にした。


















私はトボトボ歩いていると…



ん?
なにやら、声が聞こえてきた。



「体育館の裏…」




そう体育館の裏から
女の人の声と男の人の声が聞こえた。







見ちゃダメかもしれないけど
私の心はそんなんじゃきかなかった。






いつのまにか覗いている私。
すごくドキドキして…

罪悪感もあるが私は目の前の光景を見た。