私の好きなカレの名前




理由は

まるで、子供のようで
楽しそうだったから





それで、絶叫系になり
連発してのったらあっけなく
先輩はダウン。








だから、こういう状況になった。



「悪いな…」真っ青になりながら
言うゆうと先輩。

















「はぁ…もう大丈夫…」
「はい。」
私はさすっていた手をとめる。



もう本当にいいのか
顔はすっきりした感じだった。







「どーする?」
私はゆうと先輩の言葉にビックリして
キョトンとしてしまう。