理由は まるで、子供のようで 楽しそうだったから それで、絶叫系になり 連発してのったらあっけなく 先輩はダウン。 だから、こういう状況になった。 「悪いな…」真っ青になりながら 言うゆうと先輩。 「はぁ…もう大丈夫…」 「はい。」 私はさすっていた手をとめる。 もう本当にいいのか 顔はすっきりした感じだった。 「どーする?」 私はゆうと先輩の言葉にビックリして キョトンとしてしまう。