私の好きなカレの名前




「いくかっ」
「はい!」私はそう返事した。































「おぇ…むり…」


「やすみますか?」
私は先輩の背中をさすってベンチに座った。



なぜ、今こういう状況なのかというと








買い物が終わった後


先輩が遊園地いこうっ!!とか
いいだしたので

なぜかokしてしまった私。