私の好きなカレの名前





先生ひどすぎる……

「はぁ…私そろそろ帰るわ」
光がカバンをもつ。


「わかった。またねっ」
私が言う。


光はいってしまった。


私は少し時間が経ってから
教室をでた。






私は家への帰り道を
歩いていた。







公園をすぎようと
思ったけど
「おーい!!こっちこっちーー」


そう声が聞こえた。
どこかで聞いた事のある声。





私は公園に入り
のぞいてみると…









子供達と遊んでいる
ゆうと先輩がいた。