「あのね樹。私ね……たぶんこれからも
やきもちやいたりする事いっぱいある
と思う。だからさ、そんな時は……
またこうやって……ぎゅ、ギュッと
してね…。」
や、やばい。自分で言ってだいぶ照れ臭
いよ‼
きゃー‼いきなり恥ずかしくなってきた‼
いや、でもこれが素直な気持ちだから
照れてちゃだめだめ。
「あたりまえ。心配させねぇよ。」
あ、あれ⁇樹、馬鹿にしないんだ。
って、なんでそんなとこにおどろいちゃ
ってるの、私。
「つーかお前あれだな、なんかこう
体柔らけーな。良い匂いするし。」
「なっ!へ、変態!馬鹿樹‼」
な、なんでこうロマンチックな時に
そんな事言うの⁈
「えぃっ‼」
「ちょ、いって‼お前なんすんだよ‼」
「なんするのって、馬鹿樹にお仕置き
しただけだよ?」
「あ⁈お仕置き⁇
男が女の体を良いって言って何が悪い
‼」
「はぁ⁈なに開きなおってんの⁈
だからね、………」
これからも私と樹の言い合いは
30分ほど続きました。でも、やっぱり
ラブラブなのです♪
やきもちやいたりする事いっぱいある
と思う。だからさ、そんな時は……
またこうやって……ぎゅ、ギュッと
してね…。」
や、やばい。自分で言ってだいぶ照れ臭
いよ‼
きゃー‼いきなり恥ずかしくなってきた‼
いや、でもこれが素直な気持ちだから
照れてちゃだめだめ。
「あたりまえ。心配させねぇよ。」
あ、あれ⁇樹、馬鹿にしないんだ。
って、なんでそんなとこにおどろいちゃ
ってるの、私。
「つーかお前あれだな、なんかこう
体柔らけーな。良い匂いするし。」
「なっ!へ、変態!馬鹿樹‼」
な、なんでこうロマンチックな時に
そんな事言うの⁈
「えぃっ‼」
「ちょ、いって‼お前なんすんだよ‼」
「なんするのって、馬鹿樹にお仕置き
しただけだよ?」
「あ⁈お仕置き⁇
男が女の体を良いって言って何が悪い
‼」
「はぁ⁈なに開きなおってんの⁈
だからね、………」
これからも私と樹の言い合いは
30分ほど続きました。でも、やっぱり
ラブラブなのです♪

