浮気性彼氏に恋をする 完











「いやっ!!!やめてっ……!!」

「由梨ちゃん…我慢してね」

「いやっ……っ!!」




昨日の京介君は……嘘??



隼人君と何があったの……?

何で…こんな事するのっ…!?






「っ…!助けて!隼人君っ……!!」







「由梨!!!!」



私のシャツがはだけたと同時に

思いっきり開く倉庫のドア