麻耶はキスまで美しい…。
尚輝 「本当に…いいの?」
そっと手を頬に添えて、尚輝は腰を屈める。
聖愛 「んっ…///」
軽く甘噛みするような尚輝のキスに、思わず声が漏れる。
聡 「澪人」
澪人 「俺はいい」
翔 「何で?」
澪人 「止まんなくなる」
麻耶 「止めてやるよ?」
澪人 「……」
樹 「俺からでいい?」
澪人 「あぁ」
樹 「聖愛…」
樹があたしに向き直る。
ちょっと不器用だけど、愛情たっぷりの樹のキス。
聡 「澪人…」
澪人 「いい」
尚輝 「また後悔すんぞ」
尚輝 「本当に…いいの?」
そっと手を頬に添えて、尚輝は腰を屈める。
聖愛 「んっ…///」
軽く甘噛みするような尚輝のキスに、思わず声が漏れる。
聡 「澪人」
澪人 「俺はいい」
翔 「何で?」
澪人 「止まんなくなる」
麻耶 「止めてやるよ?」
澪人 「……」
樹 「俺からでいい?」
澪人 「あぁ」
樹 「聖愛…」
樹があたしに向き直る。
ちょっと不器用だけど、愛情たっぷりの樹のキス。
聡 「澪人…」
澪人 「いい」
尚輝 「また後悔すんぞ」



