麻耶 「じゃあ次俺」
そしてどんどん上がっていき…。
とうとう樹と二人っきり。
樹 「どうする?」
聖愛 「樹が先」
樹 「洗ってあげようか?」
聖愛 「遠慮します」
樹 「ちぇっ…」
あたしから離れると、樹はゆっくりと立ち上がる。
樹 「見たいなら見ていいよ」
聖愛 「結構です」
樹 「冷たいな〜」
聖愛 「当たり前でしょ!?」
恥ずかしくて死にそうなんだから…。
あたし、こんなんで持つのかな…?
樹 「終わったよ」
聖愛 「ん…」
樹 「早く来いよ」
聖愛 「わかった」
そしてどんどん上がっていき…。
とうとう樹と二人っきり。
樹 「どうする?」
聖愛 「樹が先」
樹 「洗ってあげようか?」
聖愛 「遠慮します」
樹 「ちぇっ…」
あたしから離れると、樹はゆっくりと立ち上がる。
樹 「見たいなら見ていいよ」
聖愛 「結構です」
樹 「冷たいな〜」
聖愛 「当たり前でしょ!?」
恥ずかしくて死にそうなんだから…。
あたし、こんなんで持つのかな…?
樹 「終わったよ」
聖愛 「ん…」
樹 「早く来いよ」
聖愛 「わかった」



