彼氏との会話をする上でのコツ9パターン 私の見解 2011年06月22日17:18 公開している友人一覧
ケンカを繰り返すことで学んだ、彼氏との会話をする上でのコツ9パターン
【1】思ったことはすぐ口に出さずに、1分間はガマンして冷静になってから話す。
①冷静で話す
って基本ですね。
女性の言葉は全て感情に裏付けられてるので、ケンカになった時にその時のまま言葉を発してはダメです。
その人の顔を冷静に見れるようになって話すようにしよう。
【2】遠まわしな言葉ではなく、言いたいことは明確に伝える。
②わがままも、ちゃんと言えばかわいい
九州男児なんてさぁ
俺の性格わかっとろ
とか
なんでわからんとや
とか言われるけど
生まれた時からいるわけじゃないからわからないっての
って女性だって思う
「なんでわかってくれないの?」
なんて最悪だね(笑)
「どっか連れて行ってよ」
より
「○○に行きたいから連れて行って」
食事も、なんでもいい
じゃなくて
「○○食べたい」
が考えることをしなくて楽だし、可愛いらしい。
黙っててもわかってくれてるはずなんて
お互いにおごりでしかないよ
【3】「前から思っていたんだけど…」など、過去の話を持ち出さないようにする。
③溜め込まない。完全消化する。
過去のこと言われると『思った時にすぐ言えよ』って誰でも思う
でもね、その時負けてると言いたくなるのよこれが
だから、喧嘩は勝ち負けじゃないの、お互いを知る儀式だからね。
それを場をわきまえず、勝ち負けにこだわるのは、愛情がない印
九州男児なんて、会話で負けると、暴力か脅し
普段は頼りになる人の分だけみっともない
売り言葉に買い言葉ほど、先を考えてないことを悟ろう。
そのためには、溜め込まない。
言ったら壊れそうでいうべきではない時は
相手をじっと観察しよう。
大好きで失いたくないって思ったら
どうでもいいことに気づく。
そしたら、思い出さないよ
【4】「それはつらかったよね」など、彼氏と気持ちを共有する。
④相手を認める
気持ちを共有するのと、同情や甘やかせの区別がつかなくならない程度に相手を認めることは、最低ルールだね
【5】自分の意見を押しつけないように、「○○はどう思う?」と彼氏の意見を聞く。
⑤女性も男性も喧嘩に被害者はいない。
意見を聞くというより、聞いて欲しければ、聞くことは必要
前にも言ったけど、喧嘩を争いにしないこと
相手を知る機会と捉えよう。
愛情のあるものに怒りはぶつけない
これができないから、こどもに怒りをぶつける親になるんだよ。
【6】「そういう考え方もあるよね」と彼氏の考えを否定しないようにする。
⑥否定しない
間違ってることは、指摘しても、揉めるだけ
どうしてそう思うかを考えて、自分はこう思うけどどう思う?と聞いた相手の言葉を否定せず、こういう考え方もあると理解して、違うと思ったら同じ聞き方を繰り返して理解を求めるべきだよ
【7】他の男性のことをほめないようにする。
⑦比べない
あなたは誰が好きなわけ?
彼が他の女性と比べたらどう思う?
彼が好きなら、彼のやり方を受け入れるのも、愛情じゃない?
甘やかすのは別として
もし、どうしてもしてほしいことがあるなら、こうしてほしいなって言えばいいことで
引き合いにだすなんて、もってのほかだよ
【8】「○○のくせに…」と言わないようにする。
くせに?
ありえない
身長低いくせにそんなとこ手をだすからとか
お金ないくせにそんなもん買うからとか?
何様だよ
【9】冗談でも、すぐ「別れる」や「嫌い」とは言わないようにする。
⑧後悔するような言葉は言わない
嫌いとか別れるとか言ったら止めてくれるなんて思う人は、いないよね
いたら怒るよ
⑨恋愛にプライドはいらない
女のプライドは男性が社会で認められた時成り立つ
嫌い、別れるなんて言葉は相手のプライドを傷つける言葉
相手を自分の中で消してしまっても、存在がなくなっても平気だと言う言葉
強いては、悪く言えば、それで相手が死んでもかまわないっていうときに言う言葉だよ
本当に別れる時でも言っていい言葉じゃない
自分が言われて引きずる言葉は相手にも言わない
男のプライドと社会的立場を傷つける女は最低だということ、覚えておこうね。
はぁ~厳しいかな私(笑)



