まりあの日記


私のいう縁 2011年07月02日17:06 私が縁の法則に気づいたのは二十歳の時
親戚、友達の家族
みんな見て、ある人の過去を見て
間違いないと思った


日本人だけにしかあてはまらないけど

ひらがなカタカナ漢字を使い、姓というやり方と戸籍を扱う日本人ならではの法則がある

それが日本人の業(したことの全て)と縁だ

誰か信頼できる出版社知らないかな?

私しか知らないことを悪用されたら困るから

内容の特許の取り方と出版をお願いしたい。

この内容は
日本人の歴史になるものとなるから

まぁ、おいといて


その業と縁に関して知ってるだけで
どれだけの被害にあわなくて済むだろうかと思う

自由恋愛の世の中になってるから
いい人は他にもいる
って考えを誰でも持つのが恋愛時代

何が大事とか考えてない

その流れに乗れず、なかなか相手ができずに年をとると

誰でもいいから
とか
見合いなどを考える

見合いも昔と違い、何も知らずに他人が紹介する

ネットなどでしか出会えない縁もある

でもそれは、自分の目が確かなら、ちゃんと縁を感じることができる

誰でもって感覚なら出会い系だ

本質でなく
年収などで最初を決めるお見合いも出会い系

でも
飲み屋でも、風俗でも、縁は見つけられる

それはどこか
自分の不思議に引きつけられる意志


人は生まれて
親と縁する
兄弟、親戚と縁する
子どもを持ち、他人の配偶者と縁する

その中で、たくさんの業を持つ

喧嘩した、裏切った、世話した、面倒みた
たくさんの業を

そして
寿命を迎えた時
されたことはかえすという方式を全うせずにし残したことができる
それが命の中に残る

いわゆる宿命(命に宿る)だ
宿業と言われるのもそうだ

運命は変えられる
でも宿命は変えられない

その前世にしたことを残した人が
他人に生まれて、夫婦の宿命をおう


よく前世占いに外人ででてくるが
外国人と結婚とかしないかぎり
日本人は日本人だ


必ず清算しなきゃいけない業を持った人に夫婦の縁がある

例えば
私は、この世の前は、誰かを助けようとして、伝染病にかかり、16歳くらいで亡くなっている
結婚して子どもが欲しかったと恋人の前で言い残して

その時双子だったのが主人
だから、私とのレベルは3
兄弟だからだ

親とかで4

夫婦になるのは、1でも夫婦の縁があれば、結婚する人もいる

あまり、前世で課題を残さず、長生きした人だろう。

私の一つ前の命には旦那様がいない

その前に死んでるから

結婚せずに、生まれ変わると性別は同じ

結婚すると性別は逆になる

縁に敏感なのは、男性のほうなのは
前に結婚してた時が命を産む女性だからだ

だから、初めて生まれた男性はうとい人もいる


夫婦腕輪を持たせるのは
相手の命や周りを守るためだ

縁に逆らうと
大切な周りの人を傷つけていく

まずは本人
事故や病気で促す

逃げた程度による

次は両親、兄弟


例えば、レベル5の人が気持ちもなく
ただ彼女を忘れられないのが辛くて
別の人と結婚しようとしたら

まずは自分が単独事故にあい

そのあと結婚式が近づいて
母親が事故
翌日、父親が転倒で怪我
その次の日は弟が病気で倒れて

式が延長になった


私の話だけじゃないんだ

でもここはまだ
夫婦腕輪があるだけましなほうで誰もなくなってない


普通、こんなに重なると、
霊媒師とかに頼む

それでもなおらないと、またお金をだす


けど
違うんだ

過去の自分の課題がある相手と向かい合うのを逃げたがら

夫婦が離婚話をすると
こどもが病気になるってのも同じ原理だ


命にあるものからは逃げられないのに、人はあがく

縁というものを知らないから

命を扱う私にはわかっても
それを相手に強制しても
変な占い師が言ったのを信じてるとけなされるだけ


それを変えることができるのが

一途な愛だ


あなたの一途さが
求めない優しさが

大事な人を救うのだよ


それは縁がなくても言えること

女性が一途に人を愛することが

世界を変える

自分の見える世界を