「しゃむころ………!!!」
「しゃむころ!」
「おい!しゃむころ!」
しゃむころゎ、ザキさんの必死な声で目ぉさました…
「ザ………キ……………?」
「ぁぁ、しゃむころ!目ぉさましたんだな!」
ザキさんゎ、ょろこびに涙ぉ流した……。゚(゚´Д`゚)゚。
でもすぐに、かなしそぅなかぉぉした…
「無事でょかった、でも……その……」
ぃったん言葉ぉ切ったザキさんゎ、ぃぃづらそぅに口ぉ開いた……
「ぉまぇの、ドリームスティックが………」
しゃむころが目ぉ股間にやると、
なんと、
そこにぁるはずの、
ドリームスティックがなかった(゚o゚;
