今日から不良男子の彼女なんです!!続き編

「行かせない…。」

ドンっ。

蜜はあたしの手をつかみベットに押し付けた。

「やっやめて!」

「やめない…。桜が零のところへ行かないって言ったらやめてあげる。」

「いや!あたしはっ!んっ!んんんっ!」

また…キス…。

「喋んないで。」

「なんでこんなこっんっー!!!んんっ!!」