「んっ…」
息をどうやってすればいいのかわからないくらい激しくて…熱い…
けれど、体中に甘い感覚が広がっていく…
和弘の気持ちが沢山伝わってくるようなキス…
和弘の胸にしがみつき、必死な私の後頭部に回る和弘の手は、背中でゴソゴソと動いてた。
唇を離して、顔をあげる和弘を下から見つめる…
『…俺が新しいネックレスやるから…。だからコレはもうつけんなよ。』
目の前に出されたネックレス…
「あ…」
付けてたはずのネックレスは和弘が外したみたいで私の首にはもうかかってなかった。
「それ…2人の女の子が私にくれた大切なモノなんだ…」
私は少し微笑んで和弘に伝えた。
『…は?…や…だって昨日あの男から、明らかにプレゼント渡されて…』
息をどうやってすればいいのかわからないくらい激しくて…熱い…
けれど、体中に甘い感覚が広がっていく…
和弘の気持ちが沢山伝わってくるようなキス…
和弘の胸にしがみつき、必死な私の後頭部に回る和弘の手は、背中でゴソゴソと動いてた。
唇を離して、顔をあげる和弘を下から見つめる…
『…俺が新しいネックレスやるから…。だからコレはもうつけんなよ。』
目の前に出されたネックレス…
「あ…」
付けてたはずのネックレスは和弘が外したみたいで私の首にはもうかかってなかった。
「それ…2人の女の子が私にくれた大切なモノなんだ…」
私は少し微笑んで和弘に伝えた。
『…は?…や…だって昨日あの男から、明らかにプレゼント渡されて…』

