「どうするのよっ!?夏音っ」 う~ん……… 「このひとなら大丈夫じゃない?バカそうだし♪」 「あっ、確かに~♪」 「えぇっ!?天使日高さんはぁっ!?」 「うるさい、上田優生っ」 私は本当の偽りのない自分を出してしまった。 まぁ、いっか♪ あの天使疲れてたし。