堕天使

彩「私だけ、家族と思われて居なかったの?」




冥「そんな事を本気で思ってるのか?!」




楓「あなた達の関係は?って聞かれた時に家族よりも、親友っていう方が、舞にとっては、とても大切なものだったんじゃ無いかな?」




冥「俺たちは舞の本当の家族にはなれなかったのかもな。」