舞「京都の明隹高校。」 大「明隹高校って此処と同じくらいの所に行ってたの?!」 舞「うん。」 大「意外だな。」 舞「大ひっどーい。女の子は傷つきやすいんだからね。」 嘘泣きをすると、少し焦って居る。 大「ごめん。そんなつもりじゃ。」 舞「いいよ。今度ディズニーランドに連れて行ってくれるんだったら許してあげる。」 大「わかった。何処でもお前の好きな所に連れて行ってやる。」 舞「じゃあ、最後にラブホいこーね。」 大の顔は真っ赤になってる。 舞「本当大って可愛いよ。」