一「約束しただろ。」 な「え(¨;)?」 一「昨日の昼間。」 な「あ、あ~…、いや、あれは一方的にじゃないですか。」 一「………………。」 黙っちゃった。 なんか、周りからも凝視されてるし。 なぜに? 総「ななかちゃん、凄いね!!」 な「え?何がですか?」 総「一くんがここまで執着するなんて珍しいんだよ!!」 そうなの? と思って周りを見れば皆が 頷いていた。