いつもタイミング悪いというかなんというか…。 総「ん?どうかした?」 な「…いや、なんでもないよ!ちょっと座ろっか。」 そう言って私達は縁側に腰掛けた。 なんか、思ったよりも距離が近い…! 意識してからというものの、やばい緊張感。 総「ななか?」 な「は、はひ?!」 総「ぷ。どしたのななか。声裏返ってるけど。」 な「いや、その…!」 意識してました。 なんていえるわけないじゃん…。