僕は頭をめがけ攻撃をする。 当然芹沢さんはそれを防ぎ 一旦僕と距離をとった。 じりじりと お互い睨み合う。 そして、 鴨「行くぞっ!!」 これまでにないくらいに 鋭い攻撃を仕掛けてきた。 僕は微動だにしない。 別にびびってるわけじゃない。 見極めてるんだ。 …………今だ。 鴨「!?」 僕は攻撃をかわすためしゃがみ そして、 タンッ 三段突きをした。