屋上に戻ると
宇良「わーい!!帰ってきたぁ~」
『はい、アイスだよ~』
袋を凝視している宇良と捺にアイスを渡す
アイスが食べたくて仕方ないんだろう…
宇良「ありがとー」
捺「さんきゅ~」
それぞれ皆のとこにも飲み物を置き、お菓子の入っている袋を置いて地面に座る
「「『いただきまぁーす!』」」
三人声を揃え、アイスを頬張る
陣「子供かよ」
宇良「子供じゃないもん!!」
捺「あ?俺は子供だよ?わりぃか?」
また口をブーと膨らませて怒る宇良に
捺は開き直ってキレている
え、てかその子供に私も含まれてんの?
心外だわ…
宇良「わーい!!帰ってきたぁ~」
『はい、アイスだよ~』
袋を凝視している宇良と捺にアイスを渡す
アイスが食べたくて仕方ないんだろう…
宇良「ありがとー」
捺「さんきゅ~」
それぞれ皆のとこにも飲み物を置き、お菓子の入っている袋を置いて地面に座る
「「『いただきまぁーす!』」」
三人声を揃え、アイスを頬張る
陣「子供かよ」
宇良「子供じゃないもん!!」
捺「あ?俺は子供だよ?わりぃか?」
また口をブーと膨らませて怒る宇良に
捺は開き直ってキレている
え、てかその子供に私も含まれてんの?
心外だわ…


