♡♡頃空~切ナイ片想イ~♡♡


ビックリして目ぉつむったザキさんゎ、ぃつまでたっても衝撃がこなぃから目ぉぁけた…


そしたら…


そこにゎ…


ザキさんぉ庇って腰から下と右手の吹っ飛んだ…


しゃむころがぃた……


「しゃむ…ころ…!?(゚◇゚)ガーン」

ザキさんゎ目ぉ見開いた……

辺り一面にかつてしゃむころだった肉片が飛び散って、しゃむころゎもぅ助からなぃコトぉ示してぃた…

部員の悲鳴が響く中、ザキさんも叫んだ…

「そんな…しゃむころ…どぅして…」

しゃむころゎ少しほほえんだょぅに見えた………(●^o^●)