もし最下位だったとしてもあたしは音楽をつづける 『ライバルにするのはいつの時代も“他人”ではない。自分自身だ。自分を超えるために上を目指し続けろ』 昔、一度だけ二位の人に抜かされて悔しくて泣いた時にエドゥアール先生が言った言葉 常にその言葉を胸に秘め、日々精進しろなんて言われてたけど、その時は全く理解できなかった だけど、いまようやく意味が理解出来そう 桜木唯は桜木唯であるために桜木唯を超えて見せる