蝶凛☆皇架

燎「救急車きたか?」

達1「ジャスト!今到着だ。
担架を持ってこっちに来ると
連絡がきた。」

燎「なんでお前の電話に?」

達1「念のためだ。電話したのは
俺だしな。
妹さんのためだ。」

達2「燎哉やっぱ凄いな。判断力
行動力、思考力半ぱねぇな。」

燎「話はまた聞く。今は、藍羅だ。」

達3「先生には後で俺らから説明
しとくから。」