凌「なんでだ?」
藍「実際に助けにいったときは
私は殴ったりしてないので。
強いて言うなら
相手の拳を止めて一睨み
効かせたくらいですし。
それだけで逃げたから
喧嘩の腕を見るまでもなかった。」
燎「藍羅、ある意味恐ろしいぞ。」
凌「お前の睨み見たら族でも固まる
と思うぞ。」
藍「まぁ、族でもしたっぱくらい
だと思いますけど。
調べてもらってもいいですか?」
藍「実際に助けにいったときは
私は殴ったりしてないので。
強いて言うなら
相手の拳を止めて一睨み
効かせたくらいですし。
それだけで逃げたから
喧嘩の腕を見るまでもなかった。」
燎「藍羅、ある意味恐ろしいぞ。」
凌「お前の睨み見たら族でも固まる
と思うぞ。」
藍「まぁ、族でもしたっぱくらい
だと思いますけど。
調べてもらってもいいですか?」

