蝶凛☆皇架

凌「なんでだ?」

藍「実際に助けにいったときは
私は殴ったりしてないので。
強いて言うなら
相手の拳を止めて一睨み
効かせたくらいですし。
それだけで逃げたから
喧嘩の腕を見るまでもなかった。」

燎「藍羅、ある意味恐ろしいぞ。」

凌「お前の睨み見たら族でも固まる
と思うぞ。」

藍「まぁ、族でもしたっぱくらい
だと思いますけど。
調べてもらってもいいですか?」