蝶凛☆皇架

藍「っていうわけで、皆に話したい
ことがあります。」

凌「急に改まってどうした?」

藍「話していいよね?奏。」

奏「いいよ。」

皆はまだ頭に?マークを浮かべていた。
そんな皆に
今日の経緯を話した。

燎「そんなことが?」

蔵「それは大変だ。」

藍「私の推測だとただのヤンキーって
感じでしたが。」