蝶凛☆皇架

このまま関係が壊れるのは
絶対に譲れない。

だから、咄嗟に彼女の腕を
つかんでた。

藍「何?」

慄「ほんとにカレカノ関係に
なってくれるのか?」

藍「君が望むなら。
でも、キスもそれ以上も
お互いを理解するまで
するきないから。」

慄「よろしくお願いします。」