蝶凛☆皇架

藍「ただいま~。」

奏「お邪魔します。」

京「いいのよ!気にしないで。」

奏「ありがとうございます。」

京「燎哉、ちょっと。
二人は部屋に行ってなさいね。」

そう言って
母さんは燎哉兄を連れて
違う部屋にいった。

凌「あっ帰ってたのか。
お帰り。」

藍「ただいま。母さんと燎哉知らない?」