『鳴子さん...運転ひどい』 なんとか失神はしなかったものを、 かなり吐きそうだった 車からおりた今でもヤバい。 鳴途もよれは一緒のようだ いつもは爽やかに笑っている(いや、ヘラヘラしている...?) 顔は青冷めていて吐きそうなのか、口元に手を当てている 「なーにが酷いの?」 運転していたとうの本人はケロリとしている どうゆう神経してるんだ