わたしの記憶が正しいと学年三位だったはずだ。 ちなみにわたしは一位ね 「私は教えるの苦手だから。教えきれないのよ」 『ああ、それで...』 「で、いいのか?」 おうっ 忘れかけてたよ うーんどうしよ まあ一日ぐらいいいか 『まあいいですよ』 「ほんとか!?サンキュー!」 世途さん その笑顔反則ですね まわりの女子たちが超顔赤くしてますが