「そうよ、鳴途の言うとおり不便ってゆうのもあるけれど 一番はーーー 危ないからよ!」 Wath? 危ない何ソレ美味しいの? 『だったら大丈夫じゃん。だってわたし強いから。じゃあ行ってきます』 ーそのあとリビングでー 「はあ危ないってゆうのはあの子が無自覚だからなんだけど...」 「変なところは鈍いからねー」 「そうそう」 二人してため息をついたのだった