『孝子…ガハハハ!おっかしぃぜッ!笑っちまう。
オレなら…聞いた瞬間、場の空気を一気に凍らすぞ!一瞬にしてオレなら凍らせるぞ!そして高笑いしてやる。
「ははは、そうかよ?バァさんよ!寝言は寝て言えやぁ!オレにぃ?ますます上達するから頑張れだと~?オラァ!そーゆー上から目線マジオレ大っ嫌いなんだよ!今度言いやがったらアンタが作った飯なんて二度と食わねぇぞ……不味くて食えるか…!家庭内別居だかんなぁ~アァ?ゴラァ~」』
ちょいマジで
ドスきかせた声でそうオレは張り上げる…
カワイイオレの従妹を ナメんじゃねぇよ…
『オメェもそう凄んでやるんだ、どーだ?孝子!言えるか?ババァの変わりっぷりを見て楽しむんだよ!』
極悪非道な婿!それがオレだ!
マスオさんじゃねぇからな!!
オレは嫁の親でも
ムカつけば
言いたい事は
ハッキリぶつけてた…
婿だからって
関係ねーから……てか当時のオレは特にキレやすかった…度重なり起こってたミカの異性問題に常にオレの心は怒りMaxだった。それも手伝ってさ
もー些細なことで
よくぶちギレてたな…おおっと、孝子の驚いた顔。
オマエさっきまで苛ついてたのにキョトンとしてる…
すっかり忘れてやがる…
てか忘れろ!
一々ストレス貯めると
身がもたねーぞ…
『わっりぃ~!今オマエん家の話だよな(笑)
マジで問題なのはオマエより姑だよ!同感。せっかく、皆が喜ぶだろうと持って行ったんだろーが、確かにオマエがガックリ来たのわかるぜ!
気分壊れるから
黙ってろ!っつーんだよな』
孝子は
『今兄貴…オレならこう言うっていったよね…
あたしも
腹の中では
まったく一緒!その通り
とっくに煮えくり返ってんだよ!
言えないだけであってさ』
『もちろんあんまりお勧めは出来ねぇぞ(笑)オレも責任はおいかねるぜ~
でもオマエは
お義母さんには
わりと言う方だよな?
ま、そのへんはうまく立ち回れよ』
オレなら…聞いた瞬間、場の空気を一気に凍らすぞ!一瞬にしてオレなら凍らせるぞ!そして高笑いしてやる。
「ははは、そうかよ?バァさんよ!寝言は寝て言えやぁ!オレにぃ?ますます上達するから頑張れだと~?オラァ!そーゆー上から目線マジオレ大っ嫌いなんだよ!今度言いやがったらアンタが作った飯なんて二度と食わねぇぞ……不味くて食えるか…!家庭内別居だかんなぁ~アァ?ゴラァ~」』
ちょいマジで
ドスきかせた声でそうオレは張り上げる…
カワイイオレの従妹を ナメんじゃねぇよ…
『オメェもそう凄んでやるんだ、どーだ?孝子!言えるか?ババァの変わりっぷりを見て楽しむんだよ!』
極悪非道な婿!それがオレだ!
マスオさんじゃねぇからな!!
オレは嫁の親でも
ムカつけば
言いたい事は
ハッキリぶつけてた…
婿だからって
関係ねーから……てか当時のオレは特にキレやすかった…度重なり起こってたミカの異性問題に常にオレの心は怒りMaxだった。それも手伝ってさ
もー些細なことで
よくぶちギレてたな…おおっと、孝子の驚いた顔。
オマエさっきまで苛ついてたのにキョトンとしてる…
すっかり忘れてやがる…
てか忘れろ!
一々ストレス貯めると
身がもたねーぞ…
『わっりぃ~!今オマエん家の話だよな(笑)
マジで問題なのはオマエより姑だよ!同感。せっかく、皆が喜ぶだろうと持って行ったんだろーが、確かにオマエがガックリ来たのわかるぜ!
気分壊れるから
黙ってろ!っつーんだよな』
孝子は
『今兄貴…オレならこう言うっていったよね…
あたしも
腹の中では
まったく一緒!その通り
とっくに煮えくり返ってんだよ!
言えないだけであってさ』
『もちろんあんまりお勧めは出来ねぇぞ(笑)オレも責任はおいかねるぜ~
でもオマエは
お義母さんには
わりと言う方だよな?
ま、そのへんはうまく立ち回れよ』



