どんな時も俺がいるから


藤田「抑えるな。」

隼人「足、固定するね。」

と言われ、身動き取れない状態になった

隼人「ちょっと、水かけるね。」

あそこに大量の水がかけられた。

隼人「痛いかもしれないけど、我慢してね。聡太、しっかり抑えとけよ。」

藤田「だまれ。」

私のあそこに長谷川先生の指が入ってきた。

梓「痛い痛い痛い」

私は必死で抵抗した。

藤田「梓、動くな。」

隼人「もうちょっと、奥に入れるよ」

先生の指が2本入ってきた。

梓「コホッコホッ」

隼人「機械入れるね。」

鉄パイプの様なものが私のあそこなら入れられた。すると同時に激痛が走った。

梓「いったーーーーーい」

涙が出てきた。

隼人「これも、必要な検査だから我慢してね。」

藤田「泣くなよ!」

隼人「ちょっと、お腹押すね」

梓「痛いってば!」

隼人「ちょっと、痛いけど我慢ね。」

私のあそこの中で臓器が動き回る、