どんな時も俺がいるから


と言って口の中に綿棒のような物を入れられて、喉に薬を塗られた。

口を開けてるから言葉を発っする事が、できなかった。

藤田「終わったよ。」

梓「最低。」

藤田「俺は医者だからな!」