私は開けなかった。 そしたら、いきなり鼻をつままれて、 梓「何…」言葉を発した瞬間金属の棒が口の中に入って来て、 梓(しまった…) 藤田「自分で開けないからこういう事になるんだよ。」 梓(やっぱり、Sだよ) 藤田「ちょっと、しみるけど我慢ね」