「私、倉木蒼空!よろしくね☆」 サクラは少し驚いていたが すぐに微笑んでくれた。 「私、代々木サクラ。」 それから、 私は、毎日サクラに話しかけたり お昼ごはんを一緒に食べたり 遊びに誘って、たくさん遊んだり。 私達はどんどん仲良くなったいき なんでも、打ち明けられる 親友になった。