「お兄ちゃんに憧れてるなら お兄ちゃんと会って話してみたい??」 私はそう提案してみた。 2人とも喜んでくれるかな?? 「「マジでぇ!?」」 「うん。」 喜んでくれてるのかな? 「サクラ、ありがとう♪」 「サクラちゃん、ありがとう☆」 良かった… 喜んでもらえた♪ 「じゃあ、お兄ちゃんに言って 日にちが決まったら教えるね♪ 場所は私の家だから。 蒼空も来てね♪」 「うん、行くよ。 サクラの家に行くのいつぶりだろー♪」 「「わかった!」」