1曲が終わってそのまま次の曲に変わった時、琉伊が1番前に出てきた。
琉伊!?
「サク!!あれ琉伊!?」
「琉伊だ…。ヤバイ…。カッコイイ~!!」
先輩達に負けないくらいの琉伊に、あたしも少し見直してしまった。
琉伊がダンス…。
まさか日向も!?
その後はお兄ちゃんと日向が先輩達の前で踊ってて、あたしの頭はわけがわからない程に熱くなった。
初めて見る日向の姿…。
「マジヤバ~!!最高カッコイイ!!」
もう本気で惚れ直してしまった。
日向にこんな才能があったなんて…。
どんだけカッコイイの!?
お兄ちゃんなんかどうでもよくて、あたしはずっと日向を見てた。
ファンが増えちゃう~!!
あたしも日向のファンになった。
彼氏としてじゃなく、1人のファンとして日向が大好き。
琉伊!?
「サク!!あれ琉伊!?」
「琉伊だ…。ヤバイ…。カッコイイ~!!」
先輩達に負けないくらいの琉伊に、あたしも少し見直してしまった。
琉伊がダンス…。
まさか日向も!?
その後はお兄ちゃんと日向が先輩達の前で踊ってて、あたしの頭はわけがわからない程に熱くなった。
初めて見る日向の姿…。
「マジヤバ~!!最高カッコイイ!!」
もう本気で惚れ直してしまった。
日向にこんな才能があったなんて…。
どんだけカッコイイの!?
お兄ちゃんなんかどうでもよくて、あたしはずっと日向を見てた。
ファンが増えちゃう~!!
あたしも日向のファンになった。
彼氏としてじゃなく、1人のファンとして日向が大好き。


