「イッキでいいよ、ところで、ここに記憶の手掛かりはあるのかい?」
「ココロのピースを探すの」
「ココロのピース?」
「うん。ハート型で手のひらサイズかな」
「それがこの国にあるの?」
「うん、だよね?シン」
「あぁ、魔法を使ってここに来たんだ」
「じゃあ探そうか」
「そういやイッキも魔法検定受かったんだ」
「まぁね」
ドンッッ!!
地響きが起きた
「わぁ!」
リオが座りこんだ
「大丈夫か?」
「うん、ありがとう」
「シンってば紳士だね」
「そんなことねぇよ」
「ココロのピースを探すの」
「ココロのピース?」
「うん。ハート型で手のひらサイズかな」
「それがこの国にあるの?」
「うん、だよね?シン」
「あぁ、魔法を使ってここに来たんだ」
「じゃあ探そうか」
「そういやイッキも魔法検定受かったんだ」
「まぁね」
ドンッッ!!
地響きが起きた
「わぁ!」
リオが座りこんだ
「大丈夫か?」
「うん、ありがとう」
「シンってば紳士だね」
「そんなことねぇよ」

