ありがとう…




なんかもうどうでもよくなって

諦めるというかもういいやって

あなたに対する想いを放棄した



それからわたしの事が好きだと

言ってくれた男の子と付き合った

あなたと親友と。



ほんとうはまだあなたへの想いを

手放す事なんて出来てなかった


あなたの側に居たかった

あなたに嫉妬してほしかった

あなたの目にわたしを

少しでも映して欲しかった…