NO.1総長が男子高に!?<上巻>



爽「僕達は、上にいきましょう」


陽&冬「へーい」


2人は、返事した。


でも、私は返事をしなかった。


爽「リオさん?」


「…私、下っ端と話したいんだ。先に行っといて」


爽「わかりました」


さてと。いろんなやつと話してみるか。


さて、スパイはどんなやつか気になる。


だから、私は残った。


ここにいる目的を完全に忘れていた…


それを今、思い出したから…


行動するしかない。