陽「そうなの~?」 「うん」 あ。 私は、あることに気がついた。 「私、ちょっとしたに行ってくる」 下に行くと、華桜と風月の下っ端がはしゃいでいた。 「…何してるんだ?」 龍斗「あ!!リオ!!」 ーーギュー 龍斗が抱きついてきた。 千里「り、リオ~!!」 今、璃乃っていいそうになっただろう? 「絶対に璃乃って言うなよ?」って感じで千里を見た。 千里は、ものすごいスピードで頷いた。 淕「リオ、僕達のこと…忘れてましたよね?((黒笑」 あー 淕が怒ってる… まぁ。原因は、私だけど。