陽「暇~!!あ!!ゲーセンに行こう~!!」 ゲーセン…? 京「ゲーセン!?わいも行きたい!!久しぶりに行こうや~!!」 京もノリノリだ。 俺は、行きたくない。 あんな騒がしいところに行く理由がわからない。 爽「僕は、どちらでもいいです」 冬「俺も…」 おいおい。どっちでもいいって言うなよ… みんなの視線が曉に向いた。