NO.1総長が男子高に!?<上巻>



母「とにかく、明日は学校に行かせるから。その時に聞いてちょうだい?」


「わかった」


ーープチっ


明日、聞こう。


理由は、なにかわからないが…


俺は、眠りにつく前にそんなことを考えていた。


そして、そのままに睡魔に襲われ……


寝た。