「ってあれ?なんで実さん泣いてんの?」
全部を話終えてから何故か
実さんは体育座りになって泣いている
「痛いよー痛いよー顔面っ…シクシク」
「あれ。ボス気づかなかったの?」
リスが何かを思い出した用にゆう
「何を?」
「僕がBOSSに公園で闘わせた相手は
髪の長い男…ミノっちだよ?」
え?え?え?
ミノっち…ミノル…実さん…
「えっ‼あれ実さんだったの⁉
あのときはあんな酷いことして
ごめんなさい‼」
いや、あれは痛かっただろうな…
「いいんだよ…
あれはただ俺の嫉妬だから…さっ…
れ"い"どぉ"ぉ"ぉ"うあ゙ぁあ あ゙ぁあぁ゙ああぁぁうあ゙ぁあ゙ぁぁ」
実さん号泣
こんな実さんはじめてみた…
って
へっ?嫉妬?
「誰が誰に?」
「BOSS知らないの?」
きょとんとした顔するリス
「実は正真正銘のホモよ?」
まりちゃんが爽やかにゆう
…へ?ホモ?
BL?え?ちゃうちゃう
「ほんとに!?」
「幼馴染みのわたしがゆうんだから
間違いないわ」
ま、まりちゃんがゆうなら…納得
そっちだったんだー。
全部を話終えてから何故か
実さんは体育座りになって泣いている
「痛いよー痛いよー顔面っ…シクシク」
「あれ。ボス気づかなかったの?」
リスが何かを思い出した用にゆう
「何を?」
「僕がBOSSに公園で闘わせた相手は
髪の長い男…ミノっちだよ?」
え?え?え?
ミノっち…ミノル…実さん…
「えっ‼あれ実さんだったの⁉
あのときはあんな酷いことして
ごめんなさい‼」
いや、あれは痛かっただろうな…
「いいんだよ…
あれはただ俺の嫉妬だから…さっ…
れ"い"どぉ"ぉ"ぉ"うあ゙ぁあ あ゙ぁあぁ゙ああぁぁうあ゙ぁあ゙ぁぁ」
実さん号泣
こんな実さんはじめてみた…
って
へっ?嫉妬?
「誰が誰に?」
「BOSS知らないの?」
きょとんとした顔するリス
「実は正真正銘のホモよ?」
まりちゃんが爽やかにゆう
…へ?ホモ?
BL?え?ちゃうちゃう
「ほんとに!?」
「幼馴染みのわたしがゆうんだから
間違いないわ」
ま、まりちゃんがゆうなら…納得
そっちだったんだー。

