「実さん何時からかわかります?」
「うーんと…」
実さんが上を向いて
思い出す仕草をし
「あ、そだ!3時からだ」
時計をみて思い出したみたい
「3時って…もうすぐじゃん!」
リスが驚いて言った
「あたし、隠れなきゃ」
「あ、待ってよちゃまー」
「僕もいたらまずいじゃん」
まりちゃん、リス、哲也が
アジトの1番奥の部屋に隠れて行く
「いやいや、哲也?
お前もちょーっと協力しようか?
さっきの償いとして」
哲也が奥の部屋に入ろうとしたとき
実さんがそれを止める
「へ?」
なんとも間抜けな哲也の声
てか哲也って闘えるの?
「うーんと…」
実さんが上を向いて
思い出す仕草をし
「あ、そだ!3時からだ」
時計をみて思い出したみたい
「3時って…もうすぐじゃん!」
リスが驚いて言った
「あたし、隠れなきゃ」
「あ、待ってよちゃまー」
「僕もいたらまずいじゃん」
まりちゃん、リス、哲也が
アジトの1番奥の部屋に隠れて行く
「いやいや、哲也?
お前もちょーっと協力しようか?
さっきの償いとして」
哲也が奥の部屋に入ろうとしたとき
実さんがそれを止める
「へ?」
なんとも間抜けな哲也の声
てか哲也って闘えるの?

