結城「だーかーら!愛空ちゃん?今日学校だよ!行こうよ。休まない『いやだ。』
おしっ♪ナイス私♪
『てか、あんたが先生なのと、私が学校休むのも関係ない。』
結城「えっ!?何言ってんの!?俺ら先生は、学校行かない人を放っといてたらだめなの!」
え、そんな法律聞いたことないんですけど。
うん。絶対ない。
『あのさ、それ法律?』
優子「私、そんな法律聞いたことないわ。」
やっぱり?だよねーっ。
結城「いや、法律ぢゃないからね。」
はぁ?ぢゃあなに?
結城「これは、先生の決まりみたいなやつだよ。」
えーーー、、
どーでもいいし。
先生の決まりとか知らんし。
はじめて聞いたし、勝手に決めんなよ。
優子「関係ないわよ。ほら、愛。行ってきなさい♪」
お母さん、いいって言ってるし、行ってこよ♪
『ぢゃ、行ってくるねー。』
結城「だから、だめだってば。」
もー、うるさいっ!
シカトーっ♪
優子「あら。まだ文句があるのかしら?フフッ、私と遊びましょう?絞めてやるわよ♪(黒笑)」
