優子「ぢゃあなにかしら?」
そーだよ、なんでとめるの?
結城「ねぇ、忘れてない!?俺、一応校長なんだけど!こ・う・ちょ・う!わかる!?こ・!う・!ちょ・!」
わぁぁああぁ!!!
なに!?このうざさ満載のおっさん!
『あのさ、さえぎって悪いけど、うざいから。校長ってこと知ってる。わざわざゆっくり言わなくてもいいから。まぢでうざすぎるから。』
あれ?私言い過ぎたっ?
ま、いっか。いーよね♪うるさいおっさんには、これぐらいがちょうどいーはず☆
優子「そうよ。て、だからなんなのよ?」
そーだよ!
校長だからなんなわけ!?
『結城が校長なのと、私が理事長に会いに行くのとは関係ないでしょーが。』
結城「関係あるよっ!俺=(イコール)校長!校長=先生!意味わかった?」
???????
『全然。』
優子「私もわかんないわ。」
だよね、だよね!
てか、これで、分かる人凄いと思う♪
